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マゾヒストからの視点【第2章】

この部屋は私の思ったこと、感じたことを個人的な意見で綴っていますので、誹謗中傷は一切お断り致します。ですから私が不快に感じるコメントは勝手に削除させて頂きます。


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SM。。。

  1. 2017/08/26(土) 00:18:30_
  2. 未分類
  3. _ comment:0
外国では『SM』という言葉はない。
でも当たり前だけどサディストとマゾヒストは存在する。

今思えば
ルイージとの出会いは偶然としか思えないが、
きっと必然だったのだろう。


何処に居ても
何処の国の人とでも
サディストとマゾヒストは引かれ合う
何かに導かれるかのように


彼は私を跪かせ
わたしの髪を鷲掴みにし
彼のモノを喉の奥深くに突き立て
何度も何度も出し入れを繰り返す

息が出来ない苦しさに
喉奥を突き上げられて込み上げる嗚咽に
耐えられなくなり
彼のモノを吐き出してしまう

申し訳なく思い見上げる私の髪を掴み
叱責しながら私の頬を打つ
何度も。。。

思わず溢れる喘ぎ声
熱くなる身体
湧きあがる淫汁

身体中のすべての神経が目覚め始め
私はただの雌と化す

何度も叱られ
何度も許しを乞いながらも続く
イマラチオ。。。

そして
彼は私の手脚を縛り
私を四つん這いにし
私の自由を奪う

少し戸惑い怯える私に
彼がベルトを振り下ろす
何度も何度も。。。

久々の痛みに
喘ぎ声をあげてしまう私

痛くて熱くて叫びながらも
自然と腰を振って悶えてしまう私

そんな私の熱く痺れる腰を掴み
とろとろに溶け出した私の膣に
彼のモノが奥深くに入ったとき
私はひとり昇りつめる。。。



わたし…


まだ…


マゾヒストのようだ。。。





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美咲[さき]

Author:美咲[さき]
主に飼われるようになりもう5年。
でも。。。
主はもう1つの世界に旅立ちました。
私は今何を思うのか…。

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