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マゾヒストからの視点【第2章】

この部屋は私の思ったこと、感じたことを個人的な意見で綴っていますので、誹謗中傷は一切お断り致します。ですから私が不快に感じるコメントは勝手に削除させて頂きます。


リベラスト。。。

  1. 2017/08/26(土) 10:02:20_
  2. 日常
  3. _ comment:0
ある人に
『あなたはマゾヒストでありながらリベラストだね』
と言われた。

たしかに…

私は今まで自由に生きてきた。

でもその分
間違った選択をたくさんしてきた。

考えて考えてどうにかなることはとにかく色々と考えるけど
考えても自分ではどうすることも出来ないことは
考えないようにしている。

それはそこから逃げている
ということだと思うが
それが私には楽な生き方だ。

主のこともその一つだ。

今でも主のことを思い出さない日はない。

でももう必要以上思い出さないように
考えないようにしている。
そうしないと今でも泣き崩れて
前に進めなくなるから。

その選択は間違っているのかもしれないけど
それが今は楽な生き方だ。

ルイージとのこと
これからなんて考えていない。
これから先続くなんて思えないし
現実的に一緒に居られる人ではない。

ただ、
彼とのSEXはSMというプレイを含めて
とても楽しかった。

彼にとってSMは前戯の一つで
それもまたありかなと思う。

精神的に深く深くは入ることは出来ないけど
甘い言葉とのメリハリが今の私には心地よい。

主従という関係になれば
主の存在が私を締め付ける。

あの捉えられていた日々を
あの奥深い快楽を
忘れることは出来ない。



だけど
わたしは今を楽しむ。



なので
もう二度と誰かに平伏すことはない。



それでも

ときどき

マゾヒストとして

甘い快楽に身を委ねたい。。。

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SM。。。

  1. 2017/08/26(土) 00:18:30_
  2. 未分類
  3. _ comment:0
外国では『SM』という言葉はない。
でも当たり前だけどサディストとマゾヒストは存在する。

今思えば
ルイージとの出会いは偶然としか思えないが、
きっと必然だったのだろう。


何処に居ても
何処の国の人とでも
サディストとマゾヒストは引かれ合う
何かに導かれるかのように


彼は私を跪かせ
わたしの髪を鷲掴みにし
彼のモノを喉の奥深くに突き立て
何度も何度も出し入れを繰り返す

息が出来ない苦しさに
喉奥を突き上げられて込み上げる嗚咽に
耐えられなくなり
彼のモノを吐き出してしまう

申し訳なく思い見上げる私の髪を掴み
叱責しながら私の頬を打つ
何度も。。。

思わず溢れる喘ぎ声
熱くなる身体
湧きあがる淫汁

身体中のすべての神経が目覚め始め
私はただの雌と化す

何度も叱られ
何度も許しを乞いながらも続く
イマラチオ。。。

そして
彼は私の手脚を縛り
私を四つん這いにし
私の自由を奪う

少し戸惑い怯える私に
彼がベルトを振り下ろす
何度も何度も。。。

久々の痛みに
喘ぎ声をあげてしまう私

痛くて熱くて叫びながらも
自然と腰を振って悶えてしまう私

そんな私の熱く痺れる腰を掴み
とろとろに溶け出した私の膣に
彼のモノが奥深くに入ったとき
私はひとり昇りつめる。。。



わたし…


まだ…


マゾヒストのようだ。。。







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プロフィール

美咲[さき]

Author:美咲[さき]
主に飼われるようになりもう5年。
でも。。。
主はもう1つの世界に旅立ちました。
私は今何を思うのか…。

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